願いごとは、新月の日にお願いするとかないやすいと言われています。筆者も、新月になると願いごとを紙に書くようにしています。少しずつですが、願いごとがかなっていっています。

 

今回の記事では、願いをかなえる新月のおまじないを紹介します。

 

なぜ新月にお願いごとをするの?

 

新月は、何かはじめたいことを願うのによいと言われています。そのため、将来の目標や夢を書くタイミングとしても適しているといわれています。また、何か行動を始める時には新月から12時間空けてから始めると良いようです。

 

新月にお願いごとをするのは、新月が始まってから8時間以内に行いましょう。もしこの時間にできなくても、せめて48時間以内には済ませるようにしましょう。

 

最も効力があるのは、新月がはじまってからスグのタイミングです。どうしてもかなえたいお願いごとがあるなら、新月になるタイミングを待つのもオススメです。新月になるのを待ちきれないからと、新月になる前にお願いごとをしてもNGです。

 

お願いごとは何個かけばいい?

 

お願いごとは、一般的には10個以内といわれていることが多いようです。ただ、筆者が思うにはその願いに対して心から願えるかどうかが大切かと思います。あまりにもたくさんありすぎると、なんの願いをしたかも自分で把握できなくなるからです。

 

願いごとは、自分が心から願えるかどうかが大切です。個数も、自分が心から願える数を書くようにしましょう。

 

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