婚活時に自分の職業ってどう明かしていますか? 一般的な職業なら言いやすいですが、特殊な職業だと正直に言いづらかったり、あまり目立つような職業も変なイメージがついてしまい、ぼかして言ってしまったりすることもあるのでは……?

 

相手と親睦を図るうえで、職業を伝えることは避けられないものです。かといって、ヘタに言ってしまっても、自分の魅力が相手に伝わりにくいでしょう。

そこで今回は、婚活時に自分の職業を上手に明かすポイントを考えてみました。

 

会社勤めだけど、仕事が言いづらい場合

 

たとえば会社勤めでも、仕事柄が特殊だったりすると、ストレートに「◯◯の仕事をしています」といってしまうと、「受けが悪いかな」と気にしてしまう人もいるかもしれません。

そんな場合は、ムリに自分の仕事をオープンにする必要はないと思います。

 

とりあえず「IT系」「運送業」と、業界ジャンルを伝えておく。そして親しくなっていくうちに、徐々に仕事の話を織り交ぜながら、距離を図っていければスムーズに仲良くなれるのではないでしょうそうか。

 

自分の仕事が公にしづらい場合は、相手の出方を見ながら、適宜言い方を調節してみてください。

男性によっては、自分と同じように仕事をオープンにしづらい人もいるかもしれません。そうした共通点をきっかけに、相手と仲良くなることもあるかもしれませんからね。

 

関連キーワード
結婚】の最新記事
  • 結婚後に愛が冷めた…幸せな夫婦生活を維持するための3つのコツ
  • 2人目出産の前に見積もるべきお金。教育費はどのくらい必要?
  • セックスレスが離婚に直結!? 旦那が不倫する理由にもなるかも……!
  • 非婚男子も「結婚したい」と心変わり!彼が結婚したくなるフレーズ3つ
  • 離婚で妻が手に入れるお金はどれくらい? 離婚したいなら超重要!
  • ≪相性心理テスト≫二人の結婚相性チェック
  • 3つ当てはまったら結婚できない!招待された結婚式でのマナー違反
  • 結婚適性診断|今のあなたの結婚願望は?

カナウ公式ツイッター