婚活時に自分の職業ってどう明かしていますか? 一般的な職業なら言いやすいですが、特殊な職業だと正直に言いづらかったり、あまり目立つような職業も変なイメージがついてしまい、ぼかして言ってしまったりすることもあるのでは……?

 

相手と親睦を図るうえで、職業を伝えることは避けられないものです。かといって、ヘタに言ってしまっても、自分の魅力が相手に伝わりにくいでしょう。

そこで今回は、婚活時に自分の職業を上手に明かすポイントを考えてみました。

 

会社勤めだけど、仕事が言いづらい場合

 

たとえば会社勤めでも、仕事柄が特殊だったりすると、ストレートに「◯◯の仕事をしています」といってしまうと、「受けが悪いかな」と気にしてしまう人もいるかもしれません。

そんな場合は、ムリに自分の仕事をオープンにする必要はないと思います。

 

とりあえず「IT系」「運送業」と、業界ジャンルを伝えておく。そして親しくなっていくうちに、徐々に仕事の話を織り交ぜながら、距離を図っていければスムーズに仲良くなれるのではないでしょうそうか。

 

自分の仕事が公にしづらい場合は、相手の出方を見ながら、適宜言い方を調節してみてください。

男性によっては、自分と同じように仕事をオープンにしづらい人もいるかもしれません。そうした共通点をきっかけに、相手と仲良くなることもあるかもしれませんからね。

 

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