不倫をするとき、誰もがバレたくないって思っているはず。

 

そのため様々なカモフラージュすることもあるでしょう。

 

そこで今回は、不倫のカモフラージュ術を紹介していきます。

 

バレれないためにも、様々なカモフラージュ術を使っていますので、周りに使ってそうな人がいるかどうか、注意深く見てみてください。

 

※この記事は決して不倫を助長するものではございません。

 

 

異性の友人を増やす

 

「木を隠すなら森の中」という言葉があるように、不倫を隠すなら多数の異性の中に隠している人が大勢います。
 
たった一人だけの異性と仲良くしていれば、不倫を疑われてしまっても仕方ありません。
 
バレたくない人は、とにかく異性の友人を増やしています。
 
たとえば同じ職場などの異性と連絡先を交換したとしましょう。
 
パートナーに「同じ職場の子と仲良くなったんだよね」とさり気なく伝えておくと、職場の子を不倫相手と疑うようになります。
 
しかし実際は別の場所に不倫相手を作っているので、上手くカモフラージュしています。
 

ダサい服装を心掛ける

 

不倫イコール服装にも気を付けるようになる、と思っている人が多くいます。
 
また実際に不倫をしたとたんに、今までダサい格好から素敵な格好に変わったというケースもあるでしょう。
 
そのため、あえてダサい格好を演じている人もいます。服装がダサければ、モテるとは思われません。
 
パートナーにダサいと思われれば、完璧にカモフラージュできるはず、と思い込んでいますので、注意してみてみましょう。
 

タバコや香水などをつける

 

逢瀬を楽しむと、どうしても不倫相手の香りが付いてしまうもの。
 
その香りは自分ではなかなか気づきにくく、パートナーにしか分からないケースも多いのです。
 
そのため香り対策を怠ってしまうと、すぐに不倫がバレてしまうでしょう。
 
香り対策で一番やりがちなのが入浴。
 
しかし入浴だとシャンプーやリンス、ボディーソープが家と異なれば、バレてしまう可能性が高まります。
 
また、なぜ入浴したの?と疑問に思われれば不倫が疑われてしまうことに。
 
そのためタバコや香水などの香りを普段からつけるようにしている可能性が高いです。
 
それらの香りは非常に強いので、他の香りを誤魔化しているかも。
 

スケジュールを曖昧にする

 

不倫相手に会う日のスケジュールを、どうやってパートナーに伝えているのでしょうか?
 
人によっては「友達と飲みに行く」と嘘をつく人もいるでしょう。
 
しかし数日後、パートナーに聞かれた際に話が一致していないと、疑われる原因になってしまいます。
 
そのためスケジュールは曖昧にしている人が多いでしょう。
 
とくに一緒にいる相手を限定しないようにしている人がほとんど。
 
余計な情報で不倫がバレることを避けるようにしています。
 

パートナーへの愛情表現と両立

 

不倫相手に夢中になってしまえば、ついパートナーのことを忘れがちに。
 
そうすれば疑われて当然です。たとえ不倫相手に夢中になったとしても、パートナーへの配慮も適度に行っています。
 
大切な記念日は絶対に忘れない、たまにはデートに誘う、髪形や服装などを褒めるなど、様々な表現方法でパートナーを喜ばせようとしています。
 
今までデートなんて誘ったことないのに、誘ってきたら、少し怪しんでみてもいいかもしrません。
 

おわりに

 

カモフラージュは100%できるものではありません。
 
少しでも怪しい行動を取ってしまえば、すぐに不倫に気が付くこともあるでしょう。
 
パートナーを失いたくない、今の生活をなくしたくないと思っているのなら、早々に不倫関係を断ち切らせた方がいいかもしれませんね。
 
(kareha/ライター)
 
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