いよいよ大晦日(おおみそか)を迎えて、2018年はもうすぐそこ!

 

アッという間に1年が終わってしまった……という人も、アレコレあって2017年は長かった……という人も、気持ちを切り替えて新しい年を迎えましょう。

 

とはいえ、大晦日(おおみそか)というと、家族や友達同士で宴会を開いて、紅白なんかを見ながらダラダラ……というケースが多いかもしれません。

気がついたら除夜の鐘が鳴っていて、「えっ! 年、越したの!?」なんてパターンもあるのでは?

 

どんな過ごし方をしても良いのですが、今回の【ハピネスナビゲート】はイヴルルド遙華さんに、「大晦日(おおみそか)にするべきこと」を聞いてみました。

 

大晦日(おおみそか)ってどういう日?

 

イヴルルド遙華さん)大晦日(おおみそか)はやっぱり、一年の『お別れ会』をする日です。そして、新年を迎える始まりの準備をする日でもあります。

 

本当のクライマックスになるので、夜は特にゆっくりできる時間を作ると良いですよ。

 

私は結構、大晦日(おおみそか)もお仕事をしていることが多いのですが、オールナイトで何かをするということはあまりなくて、家に帰ってからの夜はプライベートの時間を作るようにしています。

家族とおしゃべりしながらおそばを食べて、「心を落ち着けて普通のことを普通にする」と心掛けています。

 

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