付き合う相手の年齢はこだわらない。そうした女性だと、好きになった男性が年下の場合も少なくないのでは。

 

ただ、相手が年下だと、結婚を考えづらい……。はたまた、付き合ううえでこっちが引っ張らなければいけない部分が多くて、女性としてはちょっと悩んでしまう場面が多いかもしれません。

 

そこで今回は、年の差別に年下彼氏との付き合い方をご紹介。付き合うポイントを挙げてみましたので、ぜひチェックしてみてください!

 

2歳差

 

2歳年下であることで、同い年や年上よりも、気軽に相手と話せられるのは大きなメリットになりそうです。

それこそ職場の後輩君、男友達といった身近な存在に感じられて、女性として背伸びをしなくていいのは、心理面でだいぶ楽なように思います。

 

お互いの年齢にもよりますが――。たとえば30代であれば、男性も結婚を意識した付き合いを望むことから、結婚を考えづらいというデメリットにはなりづらそうです。

しかし、2歳年下であることで、相手がちょっと子どもっぽかったり、頼り甲斐に欠けると感じる瞬間はあるかもしれません。

 

でも、どんな年齢差でもメリットデメリットはあるものです。彼との相性が良いのであれば、ふたりの関係を前向きにとらえることが大事なのではないでしょうか。

 

かわいい男性が好きというタイプであるなら、多少自分が引っ張るくらいはなんてこない。そんな気持ちで、前向きに楽しく付き合うことが、交際のポイントになるかもしれませんね。

 

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