こんにちは、沙木貴咲です。ちょっと気になる男性から食事に誘われると、テンションが上がりますよね。でも、突然のお誘いやたまたまの流れから声を掛けられると、「メイクも洋服もデート用じゃないんだけど!」というツッコミを自分に入れたくなるのでは?

 

それだけでなく、生理で体がつらいとか、どうしても残業が終わらないなど、デートに応じられない時、「アナタが嫌いで断るんじゃないのよ!」アピールをしたいものです。

どうすれば、次につなげる上手なお断りができるんでしょうか?

 

とにかく大喜びする!

 

少しでも「いいな」と感じる男性からのお誘いなら、とりあえず大喜びしましょう。

胸のうちには、「うれしいけど行けない! 断りたくないけど、断らなきゃいけない。どうしよう!」という気まずさ、バツの悪さが湧き上がってくるでしょうが、それをそのまま表情に出すのはNG。

彼は気まずい表情を見て、誘ったことを後悔するかもしれません。

 

今日は行けないけれど、また誘ってほしいとアピールするには、何はともあれ「誘ってもらえて最高にうれしい!」と伝えることが大事です。

 

仕事が理由の場合は、正直に!

 

残業しなければいけないとか、会議が長引いて抜け出せないなどという場合、自分の状況を正直に伝えるのが良いと思います。ヘンに嘘をつく必要はありません。

そうすれば、仕事に対する真面目さがアピールできますし、それは男性に好印象を与えるきっかけになるはず。

 

誘った男性だって、自分が声を掛けたことであなたの仕事をジャマしたくはないでしょう。「残業しなきゃいけないことがあったけど、誘われたから来ました」なんて言われても、うれしくないですよね。

 

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