日本で知らない人はいないのではないかと思うほどの名曲『残酷な天使のテーゼ』の作詞家、及川眠子さんをご存知ですか?

 

及川眠子さんは、有名な作詞家ですが、過去に年下男性に3億円貢いだ経験があるという強者でもあります。そのときの経緯は、『破婚: 18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間 』(新潮社)にて詳細に描かれています。

 

今回は、及川眠子さんの事例を中心に、男性に貢いでしまう心理にせまってみたいと思います。

 

及川眠子さんとは?

 

及川眠子さんは、wink『淋しい熱帯魚』、やしきたかじん『東京』、高橋洋子『残酷な天使のテーゼ』などのヒット曲の作詞を手掛けた売れっ子の作詞家さんです。

 

一度目の結婚・離婚を30代後半で経験し、40才になったとき、旅行先のトルコで18才年下のトルコ人の男性と知り合います。

 

しばらくは遠距離で関係を続けていましたが、毎回空港での手続きに時間がかかることを煩わしく感じ、ついには籍を入れて、夫婦となったのです。

 

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